青い鳥見つけた

自然や生き物、神仏など、写真付のブログです。

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キジバト

庭からスズメバチがいなくなった後は、今度はキジバト(別名ヤマバト)が玄関横の榊の木に巣を作っていた。

最近鳩がよくいるなぁと思っていたら、巣を作っていたとは・・・・

すでに卵も2個産んでいる。

キジバトは、昼間は雄が卵を温めて、夜になると雌が交代で温めるようだ。
時間交代制で子育てを分担している。

繁殖期になると雄は、目の周りが赤くなるそうなので、昼間撮ったこの写真は雄。
うちに来たキジバトはちゃんと時間交代のルールを守っているようだ。


キジバトの卵

キジバト1

キジバト2

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スズメバチ

ニュースでも今年はスズメバチの被害が多いと言っていたが、夏の終わりになって庭を毎日スズメバチが一匹巡回をするようになった。

近所に巣でもあったのだろうか?
どうする事も出来ずに様子を見守っていたのだけれど、涼しくなってようやく姿を見せなくなって一安心。


スズメバチ1

スズメバチ2

スズメバチ3

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ついに咲いたオウゴンオニユリ

ついにオウゴンオニユリが咲きました。\(^o^)/
(7月21日に撮影したものですが、ブログ更新が滞っておりまして・・・・)

2010年にムカゴを植えて2年越しです。
今年は咲かないかと思っていましたが、2株が咲いてくれました。

対馬の泉地区のオウゴンオニユリで、めしべがくるっとらせんの様に巻いているのが特徴です。

まだ株自体は小さいですが、来年はさらに大きくなってくれるよう、育てていきます。

オウゴンオニユリ-1 201207

オウゴンオニユリ-2 201207

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あしかがフラワーパーク

先週5/12ではありますが、栃木県の「あしかがフラワーパーク」に行ってきました。

藤の花が見ごろを迎え、たくさんの人でにぎわっていました。

見応えのある大藤や八重咲の藤など、予想以上にとてもきれいでしたよ。
今年はもう遅いかもしれませんが、見ごろの時期はオススメです!
現在は、バラが見ごろをむかえているようです。

来年も開花時期をチェックして、行こうと思います。


大藤
大藤

大藤2

八重咲き藤(八重黒龍藤)
八重咲藤

白藤
白藤

園内に入れてもらえなかった獅子丸は、車で待ちぼうけ。

でも帰りに原っぱで、思いっきり走らせてもらえました\(^o^)/
走る獅子丸

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雹(ひょう)

今日は、急に空が暗くなってきて風が強くなってきたと思ったら、雷が鳴り響き、また家に何か当たるような音がしてきた。

何事かと思って外を見ると、大粒の雹(ひょう)が降ってきている。
車がぼこぼこにならないかと心配になる位だったが、車は無事だった。

茨城県では竜巻が発生したようで、近頃の自然災害は、地球からの警告でもあるかのようだ。

直径約22mmの雹
雹

雹のアップ
ドーナッツ型をしているのですね!
他の雹がどんな形をしているか、もっと拾ってみればよかった(>_<)
雹アップ

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お邪魔丸

お邪魔丸シリーズ


カメラの前を横切る獅子丸
横切る獅子丸


タンポポをさわろううとするのを邪魔する獅子丸
邪魔する獅子丸 タンポポ1


またもや邪魔する獅子丸
またしても邪魔する獅子丸

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アミガサタケ(モリーユ)

今日庭で異様な形をしたキノコを発見。

かなり気色悪い。
絶対さわりたくない。

でも名前だけは確認しようと調べてみると、名前は「アミガサタケ」。フランスではモリーユと呼ばれている。

フランス料理の高級食材!
価格はピンキリのようだけど、500gで数万円するものもあるようだ(@_@)

と聞くと、急に食べてみたくなってしまう。

だけど、調理には注意しなくてはいけないようで、微量のヒドラジンという成分を含むため、生食はNG。
加熱調理をしなくてはいけないようで、調理中の蒸気等も大量に吸い込まない方がよいようだ。

ということで、初心者なので食べるのはやめておくことに。

庭に高級食材が生えてきた!ということを楽しむことにした。
ちょっと気持ち悪いけど、うれしい\(^o^)/


アミガサタケ1


アミガサタケ2

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2012年 オウゴンオニユリ

2010年に対馬の方からオウゴンオニユリのムカゴを送って頂いて、大切に育てていましたが、昨年の猛暑で瀕死の状態になってしまいました。

全滅かもしれないとあきらめていましたが、頑張ってくれました。
去年よりも大きくなった芽をだしてくれました!

かろうじて残っていた数株を3か所に植え替えておきましたが、そのうち2か所から芽がでていました。
現在4株を確認。

かなりうれしいぃ\(^o^)/

オウゴンオニユリは、長崎県対馬のみに自生するオニユリの変種で、黄色いオニユリ。
自生しているものはほとんどなくなっている状態で、大変貴重なユリです。

通常オニユリは種はできず、ムカゴで繁殖するのですが、オウゴンオニユリは、種もできるとてもめずらしいオニユリなのです。

オウゴンオニユリは、対馬の女連(うなつら)と泉地区に自生が確認されていたそうですが、30年くらい前に泉産は絶滅。
自生しているものはなく、栽培している方も少ないようです。

送っていただいたのは、その大変貴重な泉産もの。
泉産オウゴンオニユリは、めしべがらせん状になっているが一番特徴です。

2010年に送って頂いた時のムカゴ
2010年オウゴンオニユリムカゴ

今年出てきた芽
オウゴンオニユリ芽1

真ん中の2つがオウゴンオニユリの芽
オウゴンオニユリ芽2

多分花が咲くのは来年になると思うけれど、泉産のオウゴンオニユリはこんな花。
めしべがくるっとしています。
オウゴンオニユリの花


オウゴンオニユリではないけど、庭にユリの芽がいっぱい
ユリいっぱい

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ちび子の幽体離脱?

今日も家内が護摩を焚いているので、一日ちび子を抱っこして過ごす。
左腕の中にはちび子がいる状態でブログを書いている。

年をとってからの子供はかわいいというが、確かにかわいい。
年をとっていなくても、我が子であればかわいいと思うけど・・・

ちび子はリュウキョウのペンダントが大好きで、いつもいじって遊んでいる。

夜寝ていると、ペンダントをカチャカチャといじって遊んでいるので、夜泣きをしていても全く気がつかないのだが、さすがに気がついた。

ちっちゃなぽちゃぽちゃした手でさわっている。

少し離れた位置に寝ているので、家内が横に連れてきたのかと思いながら目を開けると、寝巻をきた腕を引っ込める。

んっ? 横にいない???

ぽちゃぽちゃした手の感触はあったし、ペンダントをカチャカチャと引っ張っているのはリアルだったし、目を開けた時に腕も見えたし・・・

でも、ちび子はいつもの場所で寝ている。

ちょっと違った(ちょっとじゃなくてかなりかも)ところと言えば、腕が遠くから伸びていた。
そして、目を開けたら手を引っ込ながら消えていったということか。

まあ、そういうこともあるだろう。(いや、一般的にはないだろう)
次の朝、家内に話をしても日常会話みたいな感じだ。

ちび子に、また夜パパのところに遊びに来る?って聞いても、もちろんしゃべれるわけもなく、きゃっきゃとはしゃいでいるだけ。

まだ一回だけだけど、また無邪気に遊びに来てくれるだろうか・・・

身体があるわけだから、普通に遊べばいいだけのことであるが・・・・

早くちび子がしゃべれるようにならないかなぁ。
しゃべれるようになったら、生まれる前の事を聞いてみるつもりだ。


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おもちゃを狙う獅子丸

獅子丸は、すきあらばといつもちび子のおもちゃを狙っている。

おもちゃが欲しい!

でも、あと一歩のところで見えないところに置かれてしまう。

今日もまた、しょげ丸になってしまった(>_<)
しょげ丸

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コゲラとシジュウカラとメジロ

ご無沙汰しております。
久々の更新となってしまいました。
更新しないにもかかわらず、ご訪問頂いていた方々には、本当に感謝しています。
どうもありがとうございました!

今年はぼちぼちとですが、頑張っていきますので、宜しくお願い致します。

今年最初のアップは、1月1日に庭にやって来てくれた鳥たちです。

キツツキの一種のコゲラがやって来て、梅の木をつついていました。
コゲラが来たのは初めて。

コゲラ
コゲラ

何をつついているのかと思ったら、イラガのまゆを壊そうとしていたようです。
でも、しばらくつついていましたが、まゆは壊せず、あきらめて飛んでいきました。

イラガのまゆ
イラガのまゆ

シジュウカラ
シジュウカラ

メジロ

メジロ





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そろそろ

長らくブログをお休みしていましたが、そろそろ復帰しようと思います。
まめに更新はできないと思いますが、またよろしくお願いします。

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水屋神社2

約2か月ぶりの更新となってしまいました。

水屋神社の続きです。

水屋神社の宮司さんはとても気さくな方で、資料館の中を色々と説明をしてくださいました。

資料館には、様々なものが所狭しと展示してあり、宮司さんのお母様の嫁入り道具のかさとか、寺小屋の教科書、戦時中の赤紙等々、歴史がいっぱい詰まっています。

水屋神社に行った際には、ぜひ立ち寄ってみてください。

宮司さんお母様の嫁入り道具の傘
宮司さんお母様の嫁入り道具の傘

船箪笥(金庫です)
船箪笥 金庫

砲弾のやっきょう
砲弾の薬きょう

農機具
農器具

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水屋神社1

最近忙しくて、久々の更新となってしまいました。

皆さんのところにもご訪問できなくて申し訳ありませんでした。

今日は三重県 松阪市の水屋神社を紹介します。

水屋神社様のホームページから一部抜粋させていただきました。

創建
大和の春日大社の安在所として天児屋根命を奉斎。
その後、大化4年(648)奈良の三笠山から素盞鳴命、龍神姫命を勧請。
和銅3年(710)興福寺東門院領「閼伽桶の庄」となり、慶長5年(1600)関ヶ原合戦以降伊勢領となる。
 
ご由緒
 垂仁天皇25年(紀元前51年)天照大神が当地に巡幸された際、この地に鎮座しておられた春日の神と議って川中の巨石を以って伊勢・大和両国の境とした。
 里人は今もこの巨石を「礫石(つぶていし)」、また、その付近を「堺が瀬」と呼んで慕っている。 神社名(水屋神社)・所在地(赤桶)・特殊神事・(水取り)祭神(龍神姫)などすべてにわたって水との関わりがあり、当社の西方約700メートルのところには「閼伽桶(あかおけ)の井」がある。
 旧記・古文書の類にはこの「閼伽桶の井」の神水を二振りの桶に汲み、貞観元年(859)11月9日より春日大社への奉納を始め、天正5年(1577)の兵乱で中絶したとある。しかし、細々ながら神水はその後も当社へ奉納されてきた。

水屋神社1


水屋神社2

水屋の大楠
水屋の大楠

けやきの根
けやきの根


神社から少し車で移動した所にある「閼伽桶の井」
閼伽桶の井

倭姫姿見の池
倭姫姿見の池

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里帰り

先日、かないの実家に里帰り。

獅子丸も一緒です。
獅子丸はキャリーバックに入れられて、時々「出してくれぇ~~」と吠えていました。

キャリーバッグの中の獅子丸1


キャリーバッグの中の獅子丸2


これは三重県に向かう電車の中。
指定席車両には誰もいません。

電車の中

ということで、獅子丸はちょっと出してもらいました。
やっと出してもらって、ペロッ。
ぼさぼさの顔しているなぁ(>_<)

出してもらってペロ

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ボランティア

栃木県にも地震被災者が避難してこられております。
現時点の人数は50人位でした。

近くの体育館にも避難されているので、必要な物資などはあるかを確認に行ってきましたが、色々な方が物資を届けてくださるので、こちらでは足りているとのことでした。

実際に体育館に入ってみましたが、布団なども結構あって、寒くて眠れないといった状態ではないようでした。

物資が足りているのであれば、自分がやってあげられることは、
整体(以前整体院で実際にお手伝いをしていたこともあります)ができますが、すでに現職の方がいらっしゃるようでした。
お坊さんも来られているということで、いずれもすぐには必要はないとのことでしたが、ボランティア登録をしておけば、必要な時にお願いの電話をするということだったので、とりあえず登録をしてきました。

気功もできますって言おうと思ったけれど、理解できないかもしれないのでこれはやめておきました。

子供たちも元気で、ボランティアの方に「公園に行きたいから連れて行ってください。」ってお願いしてました。

場所によってかなり状況に差はあるのでしょうが、近くに来られている方はあまり不自由はしていないようで、少し安心しました。

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警備隊長 獅子丸

まだ余震は続いています。
皆さん十分お気を付け下さい。

被災された方々のご無事を心よりお祈り申し上げます。

緊迫した時には、誰でも小さな事でイライラしてしまいます。
イライラされている方がいらっしゃったら、優しく接してあげてください。

決して言葉に反応して、心を乱さないようにしてください。

わかっている人が、大人になってあげてください。


我が家の状況です。
獅子丸のネタです。

獅子丸は、我が家の警備隊長です。
いつも家の中を巡回してくれます。
窓から外を眺めて、見知らぬ人が近くを通ると吠えて知らせてくれます。
(ちょっと困るのですけど・・・・)

地震のあとも、家の中を巡回。
任務は怠りません。

そして、いつもと違う状況を発見!
すごい勢いで吠えて知らせています。
警備隊長獅子丸1

一定の距離をおいて、近寄らずに吠えています。
なかなか心得ているようです。
警備隊長獅子丸2

警備隊長獅子丸3


発見したものは、充電中の電池でした。
充電中の赤いランプが、何者かの目に見えたのでしょうか?

いつもと違うことに気が付いた獅子丸。
思いっきり褒めてあげたら、また巡回をはじめて外に向かって吠えていました(-_-)

警備隊長獅子丸4

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地震の状況

栃木南部では、棚から物が落ちて来たという家はほとんどだと思いますが、街を回って見てもさほど大きな被害は無いようです。
町内でも大谷石の塀がか崩れていたり、瓦が落ちてきたりしている家は多少はあるものの、ほとんどの家は無事であったようです。

神社の灯篭は倒れていました。

我が家では、棚から花瓶が落ちてわれたり、鉢植えが転がって土がこぼれたりという程度でした。

地域によっても差はありましたが、家では一晩中停電でしたが、朝方には回復していました。

宮城や岩手などの惨状には、心が痛みます。

こういう時にこそ、人々が手を取り合って助け合わなければなりません。

またやってきます。

今無事な方々も、準備は怠らないようにしてください。

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アレカヤシの花とバッタ

アレカヤシ(たぶん)の花です。
香りは全く感じないです。

つぼみから花が出てきたところ
アレカヤシの花1

花という感じはしませんが・・・・
アレカヤシの花2

花のアップ
イカの足みたい
アレカヤシの花アップ

部屋の壁にバッタの赤ちゃんがいたので、つかまえて外に逃がそうとしたら、近くにあったアレカヤシの上にジャンプ。
小さくても結構ジャンプ力はあるようです。

そういえば、この間も同じ壁にバッタの赤ちゃんがいた。
まさか、夏の間外に出していたアレカヤシの鉢にバッタが卵を産んでいたのでは・・・・
バッタの赤ちゃん1

バッタの赤ちゃん2

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三峯神社

朝晩いつも三峯神社の方向に向かってご挨拶をしていますが、ここ最近、ずっと三峯神社に行きたい気持ちになっていたので、急きょ秩父の山の上にある三峯神社に行ってきました。

御祭神は、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・伊弉册尊(いざなみのみこと)

修験の祖、役の小角(えんのおづぬ)が修行したとも伝えられています。
また、弘法大師空海が十一面観音の像を刻み、三峯宮の脇に本堂を建てて、天下泰平・国家安穏を祈ったそうです。


お食事とおみやげの大島屋さん
ここの女将さんにはとっても元気で面倒見のよい方でいらっしゃいます。
大島屋さんには、三峯に桔梗を植える事になった折、大変お世話になりまりました。
大島屋1

大島屋さんは、鳥居の真ん前にあります。
大島屋2

みそこんにゃくは最高においしいです!
大島屋さんのみそこんにゃくを食べたら、他では食べられなくなります。大島屋さん手作りのみその味はとっとも美味しいです。
みそはおみやげとしても売っているので、もちろん買って帰りました。
味噌こんにゃく

お店のベランダにはヤマガラ(かな?)がやってきます。
鳥


山門
三峯神社山門

祓い串
手水舎が凍っているそうで、この祓い串で清めます。
祓い串


本殿
三峯神社1

三峯神社2

奥宮
遥拝所から奥宮を望む。
今回は行きませんでしたが、神社から徒歩で約1時間位だったように思います。
山道にはまだ雪が残っていますね。

三峯神社奥宮

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フクジュソウ

先週まだ芽が出てきたばかりと言っていたのに、フクジュソウが咲いていました。

ホームセンターで買ってきて、梅の木の根元に植えたのが、年々花数も増えてきました。

花言葉は永久の幸福、思い出、幸福を招く、祝福。

フクジュソウ1


フクジュソウ2


フクジュソウ3

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春の兆し

庭の草花が芽吹きだしました。
寒い寒いと思っていても、自然は新たな育みに向かってもう動き出しています。


白加賀
今年も梅干しを作ります。
白加賀


フクジュソウ
花屋さんでは、正月に向けてフクジュソウが販売されていますが、自然のフクジュソウはやっと芽がでてきたところです
フクジュソウ

ユリ
たしかテッポウユリだったような・・・
種類によっても芽だしの時期は全然違います。
ヤマユリなどはまだ先です。
ユリ

チューリップ
チューリップ


ムスカリ
ムスカリ


菜の花
早く咲く種類だったのでしょうか?もう咲きだしています。
食べても良し、切り花にしても良し、たくさん植えると見応えもあって近所の方にも喜ばれます。

菜の花

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今年も蘭が元気に咲いてくれました。
蘭は花が咲いている期間がとても長いので、ずっと楽しむことができます。

初期投資が結構高いですけど、それ以上の楽しみを与えてくれます。

投資を抑えるには、花が終わった後のセール品を安く買ってきて、来年以降の花を期待して育ててあげればかなりお得です。
育てる楽しみもあるので、うちはいつもこの作戦です。

胡蝶蘭ミディ
胡蝶蘭ミディ1


胡蝶蘭ミディ2


下垂性のシンビジューム サラジーン アイスキャスケード
アイスキャスケード

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出流山満願寺

真言宗智山派 出流山満願寺(いずるさんまんがんじ)

板東33ヶ所観音霊場十七番札所

弘法大師作の千手観音菩薩がご本尊です。
日光山を開かれた勝道上人によって天平神護元年(765年)開創。 



出流山満願寺1


出流山満願寺2


出流山満願寺3

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鹿島神宮

茨城県 鹿島神宮
ご祭神は、武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)

武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)、経津主神(ふつぬしのかみ)とともに、葦原中国を平定した神様。

千葉県の香取神宮には、経津主神がお祭りされています。

この両神は奈良の春日大社に勧請され神様です。


本殿
鹿島神宮1


2月3日の節分祭には、関取や鹿島アントラーズの選手が来るようです。
鹿島神宮節分祭


奥宮
鹿島神宮奥の宮

美味しそうなお団子です。
食べなかったけど・・・
お団子

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大洗海岸

茨城県の鹿島神宮と千葉県の香取神宮に行く途中、大洗海岸でお昼休憩です。

獅子丸もまだエリザベスカラーをつけたままでお散歩。

大洗で散歩


お弁当をひろげると、早速獅子丸が覗き込む。
でも、エリザベスカラーをつけているので、盗み食いができません。
クゥクゥと一生懸命おねだり。
お弁当を覗き込む獅子丸


こらぁ!お弁当にお尻を向けるな獅子丸
お弁当にお尻を向ける獅子丸

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獅子丸の災難

今日獅子丸はトリミングに行きましたが、トリミングが大っきらいな獅子丸は、暴れていたのでしょう、誤って目の下をはさみで切られてしまいました。

見ためはそんなにざっくり切れているようではありませんでしたが、目のすぐ下だったのでトリマーさんと一緒に急いで動物病院に直行。

結局、三針縫われてしまいました。

抜糸までの約2週間は、ひっかいて傷が開いてしまわないようにこんな恰好です。
獅子丸の災難

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身代大師御守り

お正月に家に来られた方に身代大師御守りをお渡ししていますが、今年も新しい御守りをお渡ししました。
すると、昨年渡した方から、
「御守りの中のお大師様がいなくなってしまいました。しっかり蓋もしまったままだったのに・・・・」

よくある話!?ですが、原因を証明することはできないので、
「身代りの御守りなので、きっとお大師様が何かの代わりになってくださったのですよ。」
ということに。

確かに蓋がパチッとしまっていれば、中のお大師様がなくなることはありえない。

他にも、御守り自体がどこかにいってしまったという方も・・・

不思議と言えば不思議だし、そうじゃないと言えばそうじゃないけれど、うちでも夜 お経を唱えていたら部屋の後ろの方が光ったとか、気のせいかもしれないこともあるし・・・

お正月だし、昨年もみんな無事過ごせて良かったねということで一件落着。


身代大師守り1

身代大師守り2

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高野山 清浄心院

今年の正月は巡礼の旅に出られなかったので、2006年1月に高野山 清浄心院様に泊めて頂いた時の写真です。

清浄心院


清浄心院1


清浄心院2


清浄心院3


清浄心院4


高野山真言宗 総本山 金剛峰寺
この日は、たくさんの僧侶の方々が金剛峰寺に集まっておられました。
金剛峰寺1

金剛峰寺2

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吉祥絵絹

明けましておめでとうございます。

皆さんにとって幸多き年になりますよう、お祈り申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。


ウサギと宝船の吉祥絵絹です。

絵絹は新年を迎えるにあたり、家運を心機一転し、福を招く〆飾りです。
床の間や玄関などに、開運、招福、魔除けとして一年中飾っておきます。


今年の干支 うさぎ
絹絵 うさぎ


宝船
絹絵 宝船

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