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青い鳥見つけた

自然や生き物、神仏など、写真付のブログです。

八重咲きオニユリ

八重咲きオニユリ

ユリ



朝顔
朝顔

朝顔つぼみ

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雷雨

今日は夕方から突然の雷雨。

もの凄い雷の音で、家が振動。

獅子丸は、雷に向かって吠える。
家の中や、車の中では強気になる獅子丸だ。

雷1

雷2

雷3

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日光二荒山神社定例参拝

日光二荒山定例参拝に行ってまいりました。
三連休ということもあって、普段より観光客が多かったです。

やはり参拝の時は、人が少ない時の方が落ち着きます。
祝詞や般若心経をとなえるときも、小声でとなえないとまわりの方の迷惑にもなるし、まわりの方も参拝が終わるまで待っていてくれたりするので、気をつかいますしね。


日光二荒山神社1

日光二荒山神社3

日光二荒山神社2

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梅干し

梅干しの土用干しです。

梅酒用にも使ってしまったので、36個だけです。

我が家のは、超完熟梅です。
なぜなら、木から落ちた梅の実を使っているからです。

落ちるのを待っているわけではなく、獲るタイミングがわからず、落ちてしまうのです(~_~;)

なので、虫にかじられてしまいます。

でも、そんな事は気にせず、梅干しになってもらいます。


さわるとプニュプニュした感じがたまりません。
甘酸っぱいような香りも最高です!

梅干し 土用干し


今日は暑いので、獅子丸は家の中から梅干しを見ています。
梅干しを見ている獅子丸

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インコと獅子丸

今日はとても暑かったですね。
関東地方も梅雨明けです。

庭でインコ達に水をかけてあげました。

インコが大好きな獅子丸は、はじめは家の中から「出してくれ~」と騒いでいましたが、誰も相手にしてくれないので、自分で庭におりてきました。
本当は、自分で庭におりられるのですが、甘えていつも誰かにおろしてもらうのを催促しているんです。

そして、カゴのまわりをぐるぐる回って、インコと遊んでいました。
インコは、迷惑だったみたいですけど・・・・
インコと獅子丸1

インコと獅子丸2

インコと獅子丸3

インコと獅子丸4

インコと獅子丸5

インコと獅子丸6

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ユリとキキョウ

紅スジヤマユリ(改良ヤマユリです。)
紅スジヤマユリ1

紅スジヤマユリ2


キキョウ
キキョウ1


キキョウ2


キキョウ3

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筑波山神社でバテバテの獅子丸

昨日の筑波山神社へは、獅子丸も一緒に行きました。

さすがに神社の境内を歩かせるわけにはいかないので、バッグに入れられてのご参拝です。


この時点ではまだ、余裕の獅子丸
歩かなくてすむので、ご機嫌
バッグに入れられた獅子丸1

バッグに入れられた獅子丸2


しばらくすると、暑さのあまりバテバテです。
恥も外聞もなく、タオルをかけてもらったオヤジ丸です。
暑くてバテバテの獅子丸1

もうダメェ~。
エアコンいれてぇ~。
暑くてバテバテの獅子丸2

木陰でバッグから出してもらったけど、ダウンです。
暑くてバテバテの獅子丸3

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筑波山神社

今日は、梅雨の晴れ間を逃さず、筑波山神社に行ってまいりました。

御祭神 :イザナギノミコト、イザナミノミコト

筑波山神社


アジサイ


筑波山といえば、ガマの油売りの口上
一枚が二枚、二枚が四枚・・・・と、いい味出していました。

ガマの油売り

筑波山
筑波山

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古峯神社

真言宗醍醐派金剛山瑞峯寺の後、そこからほど近い古峯神社に参拝。

御祭神は、日本武尊。

1300余年の昔、隼人というお方が京都からこの地に移り、日本武尊の御威徳を慕いつつ、京都よりこの古峯ヶ原のに遷座したのが始まり。
その後、古峯ヶ原は、日光を開かれた勝道上人の修行の場となり、上人は古峯の大神の御神威によって、古峯ヶ原深山巴の宿において3ヶ年の修行の後、天応2年(西暦782年)日光の男体山に初めて登頂し、大日光を開山したそうです。

天狗の杜と言われてだけあって荒々しい雰囲気が漂っていた。

古峯神社1


古峯神社1



ここの御朱印は4種類の中から選べます。
天狗も御朱印帳の見開き2ページ分使って、一人一人に筆で書いてくださるので、結構時間がかかりますが、素晴らしい御朱印となります。

天狗御朱印

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九頭竜

金曜日のお昼にある方との話の中に龍が出てきた。
それは神仏的な龍の話ではないのであるが、その時に今日もう一回違う場面で誰かが龍に関する話をしていたら、ある写真をブログに出そうと思った。

一日の内に違う場面で2回、話の中に龍が出てくるまでは封印しておくつもりだった。

金曜日はその後は何もなくやっぱり封印と思っていたのだが、土曜日にはテレビで2回、さらに名前に龍の字がある方からメールを頂いた。
ちなみにリュウキョウは、隆強なので「龍」ではないので除外です。

ということで、写真をアップすることにしました。

2007年1月北関東36不動尊巡りの中の一つ真言宗醍醐派金剛山瑞峯寺に行った時の事。
雨が降っている日であった。
山の中にあるお寺なので、恐らく普段でも薄暗い所であろうと思うのに、雨が降っているのでさらに薄暗さは増していた。
お寺について石段を登っていくことになるのであるが、今日はやめようかと思うくらいの圧倒的な何かを感じる場所である。
36不動の掛け軸に御朱印を頂くということがなければ、引き返していたかもしれない。

石段を登って、本堂に着いたときに写真を一枚撮った。
撮ってすぐにカメラーのモニターでうつり具合をチェック。
何やらもやのようなものが写っている。
その場所を肉眼で見ても、もやなんてないのであるが・・・

巨大な龍、九頭竜(くずりゅう)の顔の部分がもやのようになって写っています。
よく見ないとわからないかもしれませんが、顔の部分がみてとれると思います。

ある方が家に来られた時にこの写真をお見せした際、「本当にそうなのかなぁ」というようなニュアンスの事を言われた瞬間、神棚のあたりから「パシィッ」とラップ音。
家でこんな凄いラップ音がしたのは、この時だけ。

写真はクリックすると拡大されますが、まじめな気持ちでご覧ください。


九頭竜

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